沿革

 

大宮科学技術高等学校は、県内初の工業に関する学科及び情報に関する学科の併置校として、令和8年4月に開校することになりました。工業教育と情報教育の拠点校として、先端産業分野で活躍できる人材を育成していきます。

本校の歴史は、始まったばかりです。これから本校の歴史を生徒一人一人の学びと成長とともにつくっていきます。教職員は、生徒たちの進路実現に向けて全力でサポートしていきます。

 

令和4年10月 魅力ある県立高校づくり第2期実施方策を策定
令和4年11月 新校基本計画検討委員会を設置
新校準備委員会を設置
令和6年3月 新校基本計画を策定
令和7年3月 校名を「大宮科学技術高等学校」とする
機械工学科(80名)、電気工学科(40名)、建築デザイン工学科(80名)、
ロボット工学科(40名)、情報サイエンス科(80名)の設置が決まる
令和7年7月 情報サイエンス棟着工
令和7年9月 校章制定
令和8年3月 情報サイエンス棟竣工
令和8年4月 第1回開校式並びに入学式を挙行
校歌「赤い羅針盤」(crimson compass)発表